早いもので2016年はじまったもう、半年が経ちましたね。

このまませずに、1年が終わっていく。。

そんな年を繰り返すのはもうごめんだ!

なんの話をしているのかさっぱりですよね。
だって、私もわからないんですから!!(きっぱり)

さてさて、あと1週間もたたないうちに、1年の半分が終わる訳なので、
「2016年の上半期で新しい育毛剤ってでたのかな〜」と不意に気になり調べてみると、
出てくる出てくる!

1個あればいいかなと思いましたが、数個ございましたので、
2016年上半期に発売された新型育毛剤をご紹介します!

ナノインパクト100

商品リンクはこちら → ナノインパクト100

ナノインパクト➕(ぷらす)という商品からリニューアルされて2016年の4月に発売された新型育毛剤。リニューアル商品ではありますが、2016年新発売ということで入れておきましょう!

この商品の特徴は浸透力!
他の育毛剤は浸透力が高いと謳う場合、ナノ水に育毛成分を混ぜ合わせてナノ化しました!と表現していますが、ナノインパクト100は毛穴の200万分の1の大きさのナノカプセルに育毛成分を配合しています。

一緒じゃね?

と思うかもしれませんが、成分の大きさがナノ水より大きい場合、ナノ水は毛穴をスルーできますが肝心の育毛成分は毛穴を通過できていませんからね。ただ水が毛穴に入っただけの状態ということです。(ミズジャカミハソダタナイ)

カプセルに育毛成分が入っているということは、成分も小さくなっているということですので、毛穴というフィルタリングに置いていかれることはないですから、毛根に届いているということになります。やるじゃん。

毛穴に育毛成分が届くからどうなの?という内容に関しては、ナノインパクト100の育毛力と浸透力は本当!?というサイトで、実際にナノインパクト➕(ぷらす)時代から試している方が、使った感想はおろか、どこかで拾ってきた効果検証の画像で詳しく検証しているページを見つけたのでご覧あれ、私からの説明は割愛させていただきます。(だって、僕は実際に試していないから!)

QEPPER(ケッパー)

商品リンクはこちら → QEPPER(ケッパー)

育毛剤を色々とチェックしている僕でも存在に気付かなかったQEPPER(ケッパー)(頑張れけっぱー!)株式会社ケーツーコミュニケーションズという会社が販売しているQEPPER(ケッパー)は、女性でも男性でも使える育毛剤として発売されています。

育毛剤とサプリメントの両方をおすすめしているのですが、
特に凄そうなのがサプリメント。

サイトの前面に、「特許成分配合!」や、「IGF-1(インスリン様成長因子-1)」に着目!と記載されていますが、これは育毛剤でなくサプリメントのことなんですね。(育毛剤の立つ瀬がない涙)

ただ、サイトを見ているとどういう配合で特許を取っているのかさっぱり記載がありません。。
気になってサイトに記載されている、特許番号:第4213617号を調べてみると「イソフラボンとカプサイシンが頭髪等の育毛用の、可食性組成物とする。」という様な内容が記載されていました。詳しくはこちら。

ただ、、これ販売会社である株式会社ケーツーコミュニケーションズでなく、フジッコの取得した特許なんですね。なんかちょっとずるい。で、肝心の育毛剤は、成分を見てみるとセンブリエキス、グリチルリチン酸2K、ジフェンヒドラミン塩酸塩と、結構どの育毛剤にも配合されている育毛成分で目新しさは0(ゼロ)です。

体の中(サプリ)からと外から育毛剤という対策方法は、既に先発のBUBKAもチャップアップもすでにやっていますし、そういう意味では育毛剤業界の荒波は超えられにくいのではと思います。。

コスメデコルテ・ステムノワール

商品リンクはこちら → コスメデコルテ・ステムノワール

コーセーが2016年の1月に発売した女性向けの育毛剤です。
コスメデコルテは、1970年に誕生したコーセーの高級化粧品ラインで、
通販では購入することができず、全国の百貨店やカウンセリング販売を行うお店でしか購入できません。

値段も高く、販売店舗も対面のみということから、
40代〜50代の薄毛に悩む女性に特化して造られた育毛剤ということがわかります。

成分は、イソプロピルメチルフェノール、D-パントテニルアルコール、酢酸DL-α-トコフェロール、l-メントールという有効成分を4つ配合しています。

D-パントテニルアルコールというのは女性用育毛剤ではかなり有名な成分ですね!新陳代謝を活性化し、髪の毛を太くし抜け毛を減らす効果が期待できます。イソプロピルメチルフェノールは抗菌作用が高く、酢酸DL-α-トコフェロールとメントールは、血行促進を促します。

高級感のあるパッケージで販売店も限られていますが、中身はごく普通で入れないといけない成分をきっちり抑えているという印象の育毛剤かと思います。40代〜50代の女性向け育毛剤ですし、ブランドのイメージもあるので、副作用になりにくい育毛剤と考えるとこういう構成に無っったのかもしれませんね!


AGA(男性型脱毛症)は遺伝です

悲しいお知らせからのスタートです。

AGAとは、いわゆるハゲです。

僕はきっと遺伝していることでしょう、、、でもハゲたくない!何故ならハゲはモテないから!!

あなたが、ブルースウィルスやニコラスケイジばりにハゲを着こなす自信があるなら回れ右で構いません!でもそうでないなら一回僕と一緒に勉強しときましょう!絶対その方がいいからぁ!!

すみません、取り乱しました。

僕らのハゲ遺伝が発現するかはカミのみぞ知るわけなので、人事を尽くして天命を待ちましょうといいたかっただけなんです、、、

ちなみに女性の方もなりますよ(泣)一緒にむせび泣きましょう。

泣き止んだら少しお勉強です。敵を倒すにはまず敵を知らねばなりません!

ハゲる原因って?

男性ホルモンの一つにテストステロンというのがあるんですが、こいつは筋肉増大や体毛を強くするホルモンです。そう!体毛を強くするんです!!大事なことなので二回言いました(笑)

そして体毛に関する男性ホルモンがもう一つ。ジヒドロテストステロン、、、もう名前からして怖いっす、、、

こいつは髪が生え変わる毛周期を狂わせます。

正常な抜け毛はいわば、天寿を全うした老毛です。が、ジヒドロテストステロンはまだ若い思春期の子たちを抜いてしまうんです。その結果、次の世代が準備期間なのに現役がどんどん間引かれ、スカスカの頭皮が出来上がります。

テストステロンは品行方正優等生。

ジヒドロテストステロンは、地元の悪いやつだいたい友達!って自慢してる先輩ですね!

ジヒドロテストステロン先輩マジぱねぇっす(泣)

そんな怖ろしいジヒドロテストステロン先輩がどうやって生まれるかなんですが、テストステロンが毛細血管から毛乳頭に侵入して5αリダクターゼ還元酵素と合体することで生まれます。

5αほにゃららっていうのは、むちゃくちゃ簡単に説明しますと男性ホルモンキャッチャーです(笑) これが毛乳頭にテストステロンを招き入れるんです。優等生が友達に誘われて悪の道へ、、、

ところで育毛剤って何してるの?

一口に育毛といってもやることはたくさんあります。ですので市販されている育毛剤にも色々な効能を持った成分が配合されています。

皮脂の過剰分泌を抑える

適量ならばバリアー役の皮脂も、多すぎると炎症を引き起こしたり、毛穴に詰まったりと大変です。育毛剤でいい塩梅に調整します。

消炎

僕らが自覚できないレベルのものも含め頭皮毛根の炎症不調を鎮めてくれます。

頭皮の保湿

頭皮、毛根を毛が育ちやすくするための環境づくりです。炎症、抜け毛などのトラブル防止対策です。

血流改善

血管を広げ、毛乳頭へ送る血液量を増やします。栄養ドバドバ大作戦です!

細胞活性

毛乳頭と毛母細胞に「馬車馬のように働け!」と喝を入れてくれます。

5αリダクターゼ阻害効果

「もううちの子に関わらないで!」お母さんばりに悪友を遠ざけてくれます。

さて、ジヒドロテストステロン先輩に対抗すべく研究開発されている育毛剤にはこんなにもいろんな役割があったんですね。そんな育毛剤なんですが、大きく分けると二種類に分かれます。

効く育毛剤たぶん効く育毛剤です。

この二つの違いについてはまた次回書きたいと思います♫

髪の毛の正体

意外に感じるかもしれませんが、髪の毛の正体は変質した皮膚の角質です。しかし、もともとは肌と同じ皮膚なのにどうしてこうも色も質感も違うのか。その変化は髪の毛が生まれ、成長する過程にあるんです。

髪の毛は細胞分裂の繰り返しでできている!!

まず頭皮から下の部分を毛根といいます。髪の毛はこの毛根の最深部で作られています。さらにその下を走る毛細血管と強く結びつき、原料となる栄養素を受け取り細胞分裂により新たな髪を生み出しています。

さて皮膚から髪へと変身するタイミングは、毛球で生じる細胞分裂による皮膚の分化です。

最初はごく単純な構造だった細胞が分裂して二つになります。この段階ではまったく同じものが二つになっただけです。しかしこれを繰り返すうちに性質にすこしだけ変化が生じ、さらに細胞分裂。これを何度も繰り返し、最終的には皮膚とは似ても似つかない髪の毛に生まれ変わります。

すこし極端な例えですが、茶色くて固い球根の一部がやわらかくて色鮮やかな花びらになるのも同じ細胞分裂による分化です。

最深部で作られた新しいものが以前に作られたものを上へと押しだし、やがて毛穴から外へと顔を出します。これが髪の毛が生える仕組みです。なんだかロケット鉛筆のような要領ですね。

僕が髪の毛について興味を持ったきっかけ

AGAって知ってますか?。最近は治療を促すCMなんかも多いので知ってる人も多いと思います。ようはハゲですね!僕が髪の毛について調べ始めたのもCMの影響です。隣で一緒に見ていた父が、僕と頭の形や髪質がそっくりな父が、きれいなバーコード頭に仕上がっていたからです(笑)

ハゲにメリットってありますか?

ありません。断じてありません!女性からの評判も悪いですし(笑)逆に髪の毛の知識が豊富なら異性との会話の引き出しの一つになるかもしれませんね!

ハゲたくないし女性にモテたい僕には必修科目だと気づいたわけですね。二兎追うものは一兎も得ませんが、数うちゃあたるんです。

健康な髪の毛を育てるために

必要なのは強い髪の毛をつくるための栄養です。人の身体は重要な器官から優先的に栄養が配られるようになっています。髪の毛は内臓や骨、筋肉などと違って無くても生命維持に支障はないので、かなり最後の方の順番なんです。なので栄養不足に陥りやすいので気をつけないといけません。

次回は、毛根の中にある髪の毛づくりの心臓部「毛乳頭」について書きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

育毛剤には二種類ある?!

世に出回っている育毛剤はそれこそ五万とありますが、大きな観点からするとたった二種類!

それは薬(医薬品)かそうでない物(医薬部外品)かです!!

病院でもらえる育毛剤(医薬品)

まずは何といっても即効性!

厚生省が「これマジ効くから、やべぇから!」とお墨付き。

10年に及ぶ研究&臨床で育毛、発毛に効果があると判明してるお薬です!

そんな頼もしい育毛剤はこいつらだ!※商品名ではありません※

フィナステリド、ヂュタステライド配合系 5αリダクターゼとジヒドロテストステロンの合体をお邪魔!抜け毛予防!!

ミノキシジル、塩化カルプロニウム配合系 血管拡張、血流改善!栄養ドバドバ大作戦決行!!

高い効果が期待できるそうなんですが、この薬を手に入れるためには医療機関を受診して処方箋を貰わないといけません。

めんどくせぇ←(笑)

市販の育毛剤(医薬部外品)

病院はちょっと、、、

僕と同じめんどくさがり屋さんなあなたは、市販の育毛剤!

しょせん市販と侮るなかれ。厚生省が「これぼちぼち効くらしいよ?身体に悪いもんとかも入ってないし」と認めてます!(笑)

先ほど紹介した成分と似た働きをする天然成分で作られていたり、少量なら同じ成分が配合されていたりします。

メリットは病院Verより安価なものが多いです!!厚生省の認可獲得のための研究期間が短く、開発費が低く抑えられてるらしいです。

※研究期間が短く世に出回るため、新発見のよく効く成分なんかは医薬品より早くリリースさることがあるそうです※でも高そう!(笑)

リスクか希望か(副作用)

別にちょっと高いくらいなら医薬品にするわ、と思ったリッチマンなそこのあなた!

お金ください!!

間違いました。

少し悲しいお知らせなんですが、医薬品には副作用があります(泣)

フィナステリド、ヂュタステライド 男性機能の減退、、、僕的にはオーマイゴッドな副作用です。だってモテたいんだもの。

さらにヂュタステライドはステロイド薬なので、服用をやめた際にリバウンドする人がいるとか、、、ハゲのリバウンド。怖すぎてワラエナイ(爆笑)

ミノキシジル、塩化カルプロニウム 発汗、湿疹、吐き気など。まあ我慢できるレベルですね!そもそも副作用は必ず出るものでもないですし。

個人的には希望をとってもいいかなと思える範囲ですね♫

どちらも用法用量を厳守すれば、それほど高いリスクではないらしいです。

僕はまだ大丈夫、だけどこの先

三年前 僕はまだ大丈夫!

現在 僕はまだ大丈夫

最近、びっくりマークが取れました(爆笑)

ちなみに僕はまだハゲてません!これほんとです!

ですがこの先5年後10年後もハゲない自信は正直ありません。サラブレッドなので(泣)

今すぐ育毛剤に頼るつもりはありませんし、この先もそうならないよう自分でできる範囲でケアしようと思いました。

ハゲてからじゃ遅い、ハゲる前の育活!!

さしあたって

・22時から2時までは寝ておく※成長ホルモンが出る時間※

・栄養バランスに気を配る。※タンパク質とビタミン大事※

・おでこにきびを気にする※特に生え際にきびは頭皮環境をあらわすシグナル※

以上3点を意識していきます!

Let`sハゲ活!!

人には人の乳酸菌♫

突然ですが、新ビオフェルミンSのCMでおなじみのフレーズです。蒼井優さんがかわいらしいドヤ顔でいうフレーズですね(笑)

さておすすめのトリートメントについてですが、今回僕が紹介するのはあくまで僕に合ったトリートメントです。

人はそれぞれ、体のつくりが全然違います。太りやすい人、肌が白い人などその人だけの様々な特徴を持っていますが、髪にも同じことが言えます。

ので、自分に合ったトリートメントを探す必要があります。ただこのブログですべての特徴、組み合わせについて書くときりがありませんので、まずは僕自身に合ったトリートメントをご紹介します!

僕と同じように、クセが強めで髪が固くパサつきやすい人に特におすすめなので、もし機会があれば試してみてください。

おすすめのトリートメントはこれだ!!

サラサロン ナイトリペアトリートメント(縮毛・くせ毛用)です!

就寝前に使う、洗い流さないトリートメントです。洗髪後、髪になじませて乾かすだけなので手入れも楽です。

次の日の朝は髪のまとまりがよく、手触りもしっとりなめらかです。もはや絹ですね絹!←ていうのは盛りすぎましたが(笑)

フローラルの香りは、ほんのり香る程度のさわやかさでこれまたちょうどいい感じです。

200gで950円というのもなかなかコスパ高いとおもいます!これはほんと大事なポイントで、トリートメントは使い続けるのも重要なので、無理して高い物を買うと後々後悔します。

そもそもトリートメントの補修作業というのは、アミノ酸やたんぱく質を髪の痛んだ部分、、、

凹凹凹凹凹凹凹凹←(これを一本の髪の毛の図とした場合、へこみが痛んでしまった部分)

ここにアミノ酸等をぶち込んでまっすぐに補修することです。

さらにこの補修作業で入り込んだ栄養素の重さにより、クセで曲がった髪の重さが増します。その重さで下にひっぱられる力を利用してストレートに近づけるわけです。

より深くまで浸透させ重さを得るためにも、洗い流さない夜用トリートメントはクセ毛の人に適しているんですね。

※最後に一つ※

すっごい直毛でペタンとするのでふんわり感、軽さをだしたい!という方には向いていないかもしれません。

人には人の乳酸菌♫です!

毛乳頭って?

タイトルを見てやらしい気持ちになった人は手をあげてください。安心してください私もですよ←はい、これがやりたかっただけです(笑)すみません、、、

前回、髪の毛は毛根の最深部で作られている!とお話ししましたが、その場所が毛乳頭です。

毛根の底の方には毛球と呼ばれる器官があり、その中にこの毛乳頭と毛母細胞があります。この二つが協力して髪の毛を生み出しているんです。

Õ

絵にするとこんな感じです。O部分が毛乳頭、~部分が毛母細胞です。

毛乳頭の役割

毛乳頭の役割はズバリ、車のエンジンです!

毛乳頭へは細血管から栄養が送られるんですが、このままでは使うことができません。ガソリンを運動エネルギーに変える車のエンジンのように、毛乳頭が栄養素を使える形に変換します。

毛母細胞の役割

毛乳頭の役割はズバリ工場です!

毛乳頭で加工された素材を使い細胞分裂し、新しい髪の毛を生み出します。髪の毛は果てしない細胞分裂の繰り返しでできているんですが、それを行っている細胞がこの毛母細胞です。まさに髪の素です。

朗報!?毛乳頭は死なない!!

ハゲの表現なんかでよく毛根が死んでいる(笑)といいますが毛根は死なないそうです!

髪の毛を生まない毛根は死んでいるのではなく、休んでいるだけなんです。その理由は様々で一概には言えませんが、死んでないならばもう一度目覚める可能性もあるということですね!

※髪の毛が抜けたときの根元の白い塊を毛根だと勘違いしている人がいますが、あれは皮脂の塊です。自然な抜け毛で毛乳頭を含む髪の生産部分が抜けることはありません。

が、喧嘩などで強い力で引き抜かれた場合は稀に毛乳頭ごと持っていかれることがありますので、喧嘩をするときは全力で守ってください。怖ろしいですね、、、

髪の素は皮膚!じゃあ皮膚の素って?

健康な髪をつくるためには良質で豊富な栄養が一番です。きれいな髪をつくるためにはきれいな皮膚を!ということになりますね。

皮膚の素はコラーゲンです。じゃあコラーゲンをたくさん摂ればいいのか!と、美容対策にコラーゲン鍋やドリンクなどが流行った時期もありましたが、あれは効果ないので気を付けてください(笑)

なぜかというとコラーゲンができるまでの大雑把な流れは下記の通りなんですが、、、経口摂取したコラーゲンは分解されてアミノ酸として吸収されます。

食べて吸収されたコラーゲンが分解されてアミノ酸➡アミノ酸が20種類集まり合体➡タンパク質➡タンパク質+ビタミンC➡コラーゲン

あれ?コラーゲン摂るより、タンパク質とビタミンC摂った方が早くね???てことです(笑)

つまり、健康な髪を手に入れるためにはタンパク質とビタミン類を意識した方がよさそうです!